FREE REPORTスタッフが辞め続ける

スタッフが辞め続ける
医院には、
共通する
5つのパターンが
あります。

10年・50医院以上の現場で繰り返し見てきたものを、12ページに整理しました。求人媒体を変える前に、原因がどこにあるのかを確かめるための資料です。
12ページPDF・A4横5つのパターン+事例2件無料売り込みはしません
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WHY WE MADE THISなぜ、この資料を
なぜ、この資料を
作ったのか。
歯科医院の経営で、最も費用がかかっているのに、最も見えにくいのが「人が辞めること」です。求人媒体や紹介会社への費用は請求書に出てきます。けれど、辞めた理由と、辞めない医院との違いは、どこにも書かれていません。
私は10年間、50を超える医院に月1回・丸1日入り、全スタッフと面談を重ねてきました。そこで気づいたのは、辞め続ける医院の原因が驚くほど似ているということです。地域も規模も違うのに、同じ5つのどれかに当てはまる。
この資料は、その5つを整理したものです。一般論ではなく、実際にその場に立ち会って見てきたことだけを書いています。読んだあとに「うちはこれだ」と一つ見つかれば、それでこの資料の役目は果たせたと思っています。
CONTENTSこの5つのうち、
この5つのうち、
いくつ当てはまりますか。
- 01経営者だけが危機感を持っている伝えていないのではなく、伝わる形になっていないだけ。
- 02面談が「悩み相談」で終わっている聞くだけの面談は、続けるほど不信が積み上がる。
- 03会議が報告会になっている「何かありますか」で手が挙がらない場になっていないか。
- 04評価の基準が院長の主観になっている納得できないとき、先に動くのは決まって優秀な人。
- 05採用にお金をかけ、定着には設計がない汲んでも汲んでも水位が上がらない状態と同じこと。
ALSO INCLUDED
—5つに共通する構造(朝礼・会議・面談・評価のつながり)—事例:1年で半数が辞めていた医院が、3年で1〜2名に—事例:半年で応募1名だった医院が、最大1ヶ月で衛生士3名—チェックリスト(6項目)
※ 事例は実際の支援先のものです。医院名は伏せています。数値は当該医院の実績であり、成果を保証するものではありません。

RECOMMENDED FOR
こんな院長に読んでいただきたい
✓去年辞めた人と今年辞めた人の理由が、ほとんど同じ✓求人媒体は変えているが、定着の手は打てていない✓面談はしているが、翌日から何かが変わった実感がない✓「うちは人が続かない医院だ」と半分あきらめている
NOT FOR
こんな方には合わないかもしれません
—集患・マーケティングの手法を探している方—辞めさせない仕組み(縛り)を求めている方—原因はスタッフ個人にあると考えている方
この資料は、原因を医院の仕組みの側から見直すためのものです。そこに関心がない場合、読んでも得るものは少ないと思います。
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選んでいただいた内容に合わせて、資料を読み終えたころに私から一通お送りします。
営業のメールではありません。その悩みについて、現場で見てきたことを書いています。
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